おはこんばんちわ、MMPP.Kです。
いつもどこかで中間を任されがちな中間管理職パパです。
仕事では「上」と「下」の板挟み、家庭では「親」としての役割に奮闘中なのですよ!
そんな私が今、じんわりと推したいものがあります。
それが――ジャジャンッ♪
え? 新聞? しかも中高生向け?
はい。思った以上に良いんです、これが、以前にも何度か紹介しているのですが、本当におススメでございます。
今なら【夏限定】英語冊子ついてくるっていう購読キャンペーンが開催されていますので、この機会にどうですか?って感じです。
私、考えたんです。
日本で中高生のいる家族ってのが、およぞ400万~600万世帯といわれてて、読売中高生新聞の購読部数が約9万部なんです。
ということは、中高生の実に2%程度しか読売中高生新聞を手にしていないということかもしれないと、言いかえれなくもないのです。
この新聞を読むという習慣 + 受験や将来に向けた考え方が鍛えられる武器としての役割を考えた時ですよ!?
とんでもないアドバンテージになりますよねっ♪
それでは、本日は「読売中高生新聞」がどれほど素晴らしいと、私が感じているのかを語りつくします。
ちなみに、すでに購読している人はスキップしていただいて構いませんが、是非、お知り合いに私のブログのこのページをご案内していただければ幸いでございます。
m(_ _)mペコ。
※注意:純粋にビジネス的な分野を中心に政治経済をお求めになられるのであれば一般紙や日経新聞をお買い求めください。

新聞初心者にお勧め「読売中高生新聞」が面白すぎる件
🔍 情報が多すぎる時代だからこそ、「何を信じるか」の軸を持りましょう。
今、子どもたちはスマホひとつで、いくらでも情報に触れられます。
でも、その情報って…誰が言ってるのか、どこから来たのか、ほんとに信じて大丈夫?っていうものも正直多いですよね。
親としては、そういう「根拠のない情報」に流されてほしくない。でも、「ダメ!」って止めるだけじゃ意味がない。
ちゃんと信頼できる情報に、触れる習慣を持ってほしいなと思うんです。
新聞って、まさにそういう“習慣”の入り口になります。
特にこの「読売中高生新聞」は、ただのニュースの羅列じゃありません。
中高生の目線に合わせて、かみくだいて、でも本質はきちんと伝えてくれていて、これはもう、ちょっとした情報リテラシーのトレーニング教材だといいきれます。

👨👧 親子のあいだに、「今日、こんな記事があったよ」が生まれます。
我が家では、毎週金曜日に届く新聞をリビングに置いてあり、「え、これ何のこと?」って感じで誰かが手に取って読んでいます。
で、「そのニュースどう思う?」って聞いてみたら、思ったよりもしっかりと意見を返してくれます。
ああ、これかもしれないなって思いました!?
新聞って、同じ話題を共有できるんですよね。
TVのニュースは一瞬で流れていくけど、紙の新聞は“残る”んです。ですので、自分が気になった記事にあとからでも戻れちゃいます。
それを読んだ親子が、ちょっとだけ「お互いの考え」を話し合えるんです。
それぞれが好きなことっていうのはあるので、話す、または聞き手に回ることってのはあるかもしれません。
想像してみてください――
その場で、同じだけの情報量を得た状態で話をするんですよ……それって、意外と今の家庭に足りない時間……否、皆無に近いんじゃないですか?

📈 流行・カルチャー・社会問題──今の「気分」に寄り添う紙面構成になってます。
読売中高生新聞のすごいところは、「ガチなニュース」だけじゃないことですねっ♪
エンタメや流行、部活のこと、将来の夢、社会問題、恋愛観まで…中高生が“今、気になってること”がちゃんと扱われているんです。
私も読んでて、「うわ、この記事…自分が中高生の時にも読みたかった」ってなること、結構あります。
あと、「これはちょっと子どもに読ませたいな」って思う内容も多いんです。将来を考えるヒントが、自然にちりばめられてるのが、この新聞の魅力の1つでもあります。
この中高生新聞には、時に自分の中の“もやもや”にぴたっとハマる瞬間があったりすと思います。
読んでて、「あ、これ、まさに今の自分の気持ちじゃん」ってなるあの感覚が、中高生だったころの自分を思い起こすと……あっ、あの時の…みたいなことあります。
今の、中高生にも、それを味わってほしいんです。
その悩み、自分だけじゃないんだとか、他にもそう思ったり考えたりしているんだ!?あるわあるわ、あるあるなのです。

📘 そして、最後の英語ページが……ちょっとズルいくらい良い。
個人的に一番驚いたのがココです。
読売中高生新聞の最後のページにある、「ぶっちゃけ英会話」というコーナーがどっちかっていうと中学生向けですが、軽いノリに見せかけて、めちゃくちゃ本質を突いてくる。
学校で習う英語とは一味違って、リアルで使える表現や会話の流れがテンポよくまとめられていて、まるで海外のシチュエーションドラマのワンシーンみたいです。
これ、英語が苦手な子ほど「なんか面白いかも」って思えるはずです。語学って「おもしろい」に出会えた瞬間に、一気に伸びるんだと思います。
私も留学した時代に、友達と遊んだり……特にお酒飲んでた時が一番語学の習熟が良かったです。
そしてすぐ隣のページには、まるで本物の英字新聞のような英語記事が掲載されています。
内容は実に多彩で、時事ニュースからカルチャーに関するエッセイ、さらには科学や社会に関する研究レポートまで、しっかりとした英文で論評されています。
しかも、難しすぎず読み応えがある絶妙なレベル感で英語の勉強にぴったりだし、そのまま大学の受験対策として使えちゃいます。
さらに「教科書だけじゃ物足りない!」という英語好きの中高生にもおすすめです。
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2025年6月1日(日)〜7月31日(木)の期間に新規購読すると、大人気の【ポケモンといっしょに!ティーンのぶっちゃけ!英会話】小冊子がプレゼントされます!
これは…私も欲しい(笑)
でも、それくらい子どもが自然に手に取りたくなるように工夫されている教材って、実はすごく貴重なんじゃないですかね。
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週1回、親子で“同じ言葉”に触れる習慣を持つのはいかがでしょう。
仕事も忙しいし、子どもとの時間も限られる。
でも、一緒に新聞を読む5分だけでも、ちゃんと心が通うんだと実感できます。
中高生のうちに、「言葉にできる力」や「自分の考えを持つ力」を育てるって、人生の中でも、すごく意味のある投資じゃないでしょうか。
この夏、読売中高生新聞で、ちょっとだけ「親子の会話」が増える家庭があったら──中間管理職パパとして、嬉しい限りです。